早朝にホテルを出発し、国境がオープンするまさにその瞬間を見学。国境の町ポイペトと云えば、シンボルともいえる荷台を運ぶ人々の光景。
雨のなか、急ぎ足でタイへ向かう人々

私が初めてカンボジアを訪れた1998年から変わらない。それは荷車を引いて働く人たちが往来する光景。

早朝6時前から古川沙樹さんにアテンドしていただく
現在、目下工事中の国境エリア。国際鉄道が敷かれる日も間近!?上の看板は完成予定図…のようです。
刻一刻と変わりゆくタイとカンボジアの国境の町ポイペト。カンボジアにあってタイを感じる、いやタイしか感じられないエリア。そして最近はそれが中国に変わりつつある。なんとポイペトに暮らす人口の約10分の1が中国人とか。不思議な界隈を見学し、驚きの連続。撮影不可ですが、カジノのなかへ。朝からギャンブルを楽しむ中国人やタイ人。従業員はほぼカンボジア人ですが、ギャンブルに興じるカンボジア人の姿は皆無です。
カンボジア国内や海外在住の方、
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