モンドルキリ州と云えば少数民族が暮らす村があることでも知られています。今回訪れたのはプノン族が大多数を占めるメーモン村の小学校。
国語(クメール語)の授業を見学
プノン族は独自の言語をもっていますが
小学校ではクメール語を学んでいます
一応制服はあるようですが、着用している子はほとんど見当たらず。
机や椅子は日本からの支援物資のようです。教室の入口には水と石鹸が設置されていて、コロナ禍での対策指導がおこなわれていました。
お手洗いの前の手洗い場にも石鹸が設置されています。
☆おまけ☆小学校と同じ村の保健センターでは水牛が戯れていました。のどか~。
のんびりモイモイ。水牛たちは何を食んでいるんだろう…。食むモノ無さげ…。あ、コッチみたー!笑
今回、時間に余裕がなくてプノン族の家屋を拝見することかなわず残念極まりナシ。いざ、次回!
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